今日のぷっすまの水着企画に滝沢さんがゲスト出演してたんですよ。






「え、こんな時間にどうしたの
『あのさー』
「うん?」
『ごめんな』
「・・・うん?」
『Tバックの水着とか、あたし頭になかったわ付き合っとるとき』
「ぶっは!!!」
『今日ぷっすま見ててさっきまで。あそこまで押すほど好きやってんなーと。一回どっかの海行ったときもめっちゃ普通の水着やったと思うねんけどたぶん、まぁそれでがっかりさせてたとしたら申し訳なかったなと』
「ちが、違う違う違う違う!!がっかりとかしたことない!!あれはー、違うんだよ!あのー現場の雰囲気とかさ、そう、なんか現場の雰囲気とかあんの!」
『あと膝枕で耳掻きもしてあげたことなかったな』
「いらないよ!耳掻きくらい自分でするし普段!求めたことないでしょ俺がに、『ちょっとさー、耳掻きして?膝枕で』みたいなこと言ったことないじゃん!!」
『でもめっちゃ喘いどったやん』
「喘いでたとか言わない!あれはあのー、くすぐったくって!もう笑っちゃいそうだったけど、耳掻きだし下手に動くと危ないから堪えてたらああなっただけで!」
『フルスマイルでしたね』
「テレビだから!!!」
『まぁ至らない彼女でごめんやったわ。ごめん。昔のことやけど、ごめんな』
「3回も謝んなよ!もーなにこれ明日から俺ほんとやだ、何人にぷっすまのことでからかわれるんだろ・・・」
『楽しんだんやからしゃーないやん。楽しかったやろあの収録は』
「・・・っつーかさ、一個質問ね逆に」
『ハイハイ逆にどうぞ』
「付き合ってるときに俺が言ったらさ、Tバックの水着とか着た?」
『着るわけないやろ、あほか』
「ほーらぁー!」
『いや、そらそうでしょTなんてあんなん、落ち着かんで大変やでほんまに、お尻が何にも支えられずに揺れてまうんやから不安定で不安定で』
「でしょ?でしょ!?言っても着ないんだから言ったってしょーがないじゃん!」
『その発言はやっぱTバック自体は好きやったっていう風にとらえても』
「じゃあもう、じゃあじゃあじゃあそれでもいいけど!」
『ええんかい』
「ちがう続きがある!俺が本気でTバックを好きだったとして!仮定で!もし俺が本気でTバックを好きだとしてすっごいお願いしても、着ないでしょ!?」
『着ませんよね、まぁ』
「ほらもー!!」
『ほらもーって言うほどのTに対する執着がわからん。あれか、タッキーのTやから?』
「ちげぇよそれだと俺の家系お母さんもおばあちゃんもみんなTバック好きってことになんじゃんおかしいじゃん!」
『だって個人のイニシャルやったらヒデやからHで・・・あぁ、だからか。Hやしな』
「Hをそういうふうにとらえられるのが一番嫌いなんだよ俺は!!Hつくひとなんていくらでもいんじゃん!ひでおさんとかひできさんとかひろしさ、・・・ん、とか・・・」
『そういや舘ひろしさんも一緒に出とったもんな』
「・・・・・・もう俺今言ってる最中に気付いてすっげぇ墓穴掘ったと思った・・・」
『もう確実やんH説。じゃあしゃーないなむしろな。元気出して』
「無理だよもーやだもーーー!だってそもそもだってからかうためこうやって電話してきてるだけじゃん謝るつもりなんてないじゃんなかったじゃん!」
『いやいや、面白くて笑いが止まらんかったから、素敵な時間をありがとう的な、お礼の電話やってんで実は』
「・・・うそっぽい・・・」
『ほんまやて。もう舘さんのうちわがポロッと壊れるシーンとか本気で吹き出したもん』
「俺んとこじゃないじゃん!舘さんのシーンじゃん!!バカもう早く寝ろよバカ!!」
『はーいはい、おやすみ』
「オイはえぇな素直だな・・・」
『なんですか、まだ電話付き合ってほしいですか?』
「いらねぇよ」
『あっそ』
「ウソだよ!ちょっと喋ろうよせっかくなんだから。から電話くれることなんてそうそうないじゃん付き合ってた頃からそうそうなかったじゃん」
『電話代がねー』
「一旦切って掛け直すからそんくらい!もーちょっと待ってて一旦電話切るから」
『おいおい、しのびねぇなぁ』
「かまわんよ」
『トータルテンボスか』
「なんでお前がつっこむんだよ」








(11/12 はるこさんはなこさんひみこさんひろみさんふゆみさんふみえさんへれなさんほなみさん、そのほかHがつくひと、申し訳ありませんでした。じょうだんだよ。)