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(亀赤淳聖上中)
「あのあと亮ちゃんと顔合わせたひとー」 「はーい」 「会ったー」 「俺まだ会ってねぇわ」 「俺もだ」 「まだでーす」 「どうだった、反応は。ちなみに俺は足を一発蹴られた」 「蹴られたの!?」 「『絡みすぎじゃボケ』って言ってた」 「まぁねーごもっとも・・・」 「アレじゃそう言われても仕方ないよ」 「俺はなんかー、『まぁ仕事やもんな』ってだけ言われた」 「あ、なんか納得させてる感があるね自分を」 「でも助かった!て思ったよ正直」 「俺は会った瞬間にー、謝った」 「謝った!?」 「ぎゃっははははは!!!」 「なんて!?なんて謝ったの、『あなたの彼女と絡んですみません』って!?」 「や、でもそんな感じそんな感じ」 「だっさ!!意味もわかんねぇし!アハハハハ!!」 「そしたらなんて?亮ちゃんなんて答えた?」 「『お前はまだええ』って言われた」 「え、誰がダメなんだ!?」 「上田くんはまだよくって、誰が・・・」 「でも赤西はもう蹴られたんでしょ?」 「結構痛かったけどねー」 「ってことはやっぱりー、中丸?」 「俺!??」 「まだ会ってないんしょ?PV解禁なってから亮ちゃんに」 「会って、ねぇ・・・」 「だってさ、他は聖とカメじゃん」 「カメは実はそんなに濃い絡みじゃないからね」 「それはそう思う俺も」 「聖か中丸だよ」 「画的には聖のがエロっぽかったよ」 「や、でもエロさは赤西とのやつには敵わねーじゃん、だとしたら今更ー、俺とのちょいエロシーンに怒ったりしないと思うんだよね、赤西のを見てるぶん」 「・・・・・・うーん、まぁ、わからなくもない」 「じゃあやっぱり中丸だな」 「うっ・・・・そーーーーー」 「メイビーメイビー」 「マジで最悪。会いたくねーんだけどマジで錦戸くんに。超こえぇ!」 (05/18 とてもライトな絡みだったのにね。) |