|
(渋横雛大丸安錦)
(亀赤淳聖上中)
「ちがうマジで!マージーで!俺はーいつもそうやってね、ステージの上とかー袖とかでもね!!」 「カーメ!落ち着けよお前!!」 「ちゃうやん落ち着く必要なんてないねん!!KAT-TUNはいつまでもやんちゃでギリギリでおらなあかん!!」 「そういう意味じゃないんです!」 「いや、もちろんそのつもりです!!」 「うーえだ!!」 「そうやろ!?上田!そうやん上田!!ソロコンやん!」 「はい!ソロやります!!」 「ほんっま期待しとる!絶対いく!!」 「マージっすか!!マジ来てくださいね!!?」 「すばるくんと大倉もライブやるんでしょ!?」 「おぉーそうやった!!」 「そうそう、やるやるー」 「マジ期待してっから!絶対行きます!!」 「任しとけ任しとけ!お前らの席もうとってあんねやから!!」 「まだ行く日付すら決まってないのに!?」 「いや不可能じゃない!!席とってあんだからとってあんだよー!!」 「そうや!」 「中丸とちがってね!!」 「そう、こいつ俺らの席用意しねぇから!!」 「え!!?ちょ、そんな」 「うっわーーー!!!最悪やーーー!!メンバーやぞ!?中丸!オイ!!」 「ちが、違いますけど!!いや来たら絶対座れるし!!席あるし!!」 「っつか中丸もなんか一人でやるん?」 「え」 「知らんかったわー」 「嘘でしょ!!前頑張れって言ってくれたじゃないすか!!」 「さぁーなぁー夢ちゃう?」 「ちげ!!」 「ほんま怒ってばっかやなー中丸はー」 「コンサートとかでは結構スマイル出すんですけどねこいつも」 「だってコンサートは特別だもん!!」 「ちゃう、わかったそれはわかったから亀梨、手ぇ放してくれへん?」 「いやわかってないヤス!ほんとに!マルならもっとー、わかってくれる!!」 「じゃあマルに言えや!!」 「いやいやうんうん、わかるよ!要するにハイポテンシャルでモチベーションがパーンなっとるってことやろ!」 「お前適当なこと言うな!」 「や、近い!それに近い!!」 「近いの!!?」 「ちょ、ほらヤスヤスヤス!!もういっこビールとって!!あ、マルの分も!!」 「あーハイハイハイ・・・・あれ?ないやんもう!」 「はっ!!??」 「えっ!!??もうないん酒!?!」 「ほーらぁーだから俺足りひん言うたやんかぁーーー!!」 「誰か買ってきてー誰かーーー!!」 「つかこの家ないの?酒ないの?」 「おいー!!なんかねぇのー!!?」 「だーからあたしは飲まないっつってんじゃん!あるはずがない!」 「買っっってきて!!」 「あたしが!!?」 「飲んでないのだけじゃん、だから車出せんのだけじゃん!!」 「えー・・・ひとりでぇー・・・?」 「すぐやんドンキ!めっちゃ近いめっちゃ近い」 「近いけど!重いじゃん!」 「おい亮ーーー!!」 「はいはい!行きます俺!と!」 「おぉ素直や今日亮ちゃん!」 「あのねぇ、二人になりたい!!」 「おぉーーーっ!!本音が出たぁーーー!!」 「正直な、正直ー、みんなー、邪魔!!」 「邪魔とか言うなや!!!」 「本音すぎる!」 「ほら行こっ!」 「二箱やぞー!!」 「ちゃーん亮めっちゃ酔っとるからほんま、ドンキとかで暴走せぇへんように気ぃつけてな!」 「はーーーい」 (08/12 亀梨さん上田さんが酔ってこんなんなったらかわいいなっていう、願望。) |