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なんでかしら、3グループが集まるっていうお仕事の機会があったみたい。







寒ないか?」
「大丈夫ー。あ、亮これ飲んで」
「何コレ」
「コーヒー。苦すぎて飲めなかった」
「なんでお前微糖とか買うん?飲めへんやん」
「飲みやすいって書いてあったからー!ほらここ!書いてある『飲みやすい微糖』って!」
いっつもそんなんやんか。だいたいのコーヒー飲まれへんやん」
「これはいけるかなって思うんだよねいつも、なんでだか」
「おとなしくカフェオレ飲んどけって。な?」
「たまにはコーヒー飲みたいんだよ、亮みたいに」
「・・・・・・や、大丈夫大丈夫、にはコーヒーなんかよりカフェオレとかココアのが似合っとるから」
「どんなイメージだ」
「かわええってこと」
「・・・ちょ、照れさすな!」
「アッハハ!」













山下「ピンポンパンポーン。赤西くんが言いたいことがあるみたいでーす」
赤西「そこのバカップルに告ぐー」
「ハイ?」
赤西「速やかにー、帰れ」
「は?やだよ仕事じゃんこれから!」
錦戸「なんやねんお前」
横山「お前がなんやねんや!」
錦戸「なんで!?」
田中「いちゃつくならヨソでやってくんないかなーっていう」
大倉「や、でも見てておもろいと思うけどなー」
増田「たしかにこんな錦戸くんはそうそう見れないね」
丸山「まぁ無害やしね」
田中「ほんとにマルさ、無害って思ってる?」
丸山「・・・まぁ正直ちょっとこう、イラッとしますけどねー」
田中「それで正ー解!」
錦戸「・・・つかあれやん、みんなさ、聞いとんなや!」
「そうだよ!あたしらのこととかほっといていいよ!」
亀梨「無理だろ普通に」
中丸「たしかに普通に無理だ」
村上「耳についてまうもんお前らの声が」
渋谷「ベタベタベタベタしよって!」
錦戸「や、ちゃうやん!俺とを同じ空間に置くからアカンねんて!」
村上「それは企画側に言ってくれるか?」
小山「そうそう、控え室とか用意すんのは企画側だからね」
中丸「てゆーかそこに着眼しちゃうとー、どうしようもなくなるからね!」
安田「そうやん、それはもうしゃーないやん前提みたいなもんやで!」
上田「つか、まずさー、なんでコーヒーの微糖とかでそこまでイチャつけんの?」
「イチャついてるつもりはありませんでしたが何か?」
田中「自覚なし!?」
渋谷「いやでも、今日は抑えとんねん!これでもこの二人は!」
田口「いや、アハハ!なんですばるくんがそれを言うんですか?知ってんすかもしかして普段の二人とか」
渋谷「想像はつくよ!」
安田「想像なん!?」
赤西「じゃ、想像でいいんでーもしこの二人が、抑えてなかったら!どうなってたんすかね今の流れは」
渋谷「やーそれはもう、亮がちゃんに口移しでコーヒー飲ませて、」
赤西「ブハハハハ!!!」
横山「口移しで飲ませて!」
大倉「そんでそんで?」
渋谷「で、・・・静かに照明が落ちる・・・、と。ムーディーに!」
田口「落ちちゃうんだ照明!」
村上「なんやねんムーディーにって!」
小山「もう二人のための舞台に移行しちゃうんだね!」
田中「やべぇ、すげぇウケる」
山下「ちょ、どーなのよ亮ちゃんそのへんは」
横山「抑えてなかったらほんとにそんな流れになっとったんか?」
錦戸「うん、まぁ半分正解です!」
赤西「半分正解なんだ!!ぎゃっははははは!!!」
手越「さっすがすばるくん!」
加藤「つか何なの半分って!どこで分ければ半分になるの!?」
錦戸「コーヒー口移し、までが正解!」
村上「あ、照明は落ちひんねや!」
錦戸「そう、普段の生活に照明さんとかおらんからー、電気とか一旦立って消しにいかなアカンでしょ?そんなんめんどくさいからー」
渋谷「そのまま入りますか?」
錦戸「そのまま入りますね!」
丸山「ひゃっはっはっはっは!!入っ、・・・入りますねってお前!!」
「亮亮亮亮亮、ちょっと、ちょっとなんか、赤裸々すぎる」
田口「はははは!赤裸々って!」
「若干ー、恥ずかしい」
加藤「否定はしない」
小山「否定はしないね」
上田「むしろ恥ずかしがる時点で認めてるようなもんじゃん」
安田「フハ!その通りやな!」
「いや、いいんだよ事実は事実で!事実だから!」
増田「完全に認めちゃったよ!」
「ただ!それをあんまり喋るにはちょっと・・・今日は人が多すぎる!」
亀梨「あ、だから恥ずかしいんだ」
「そう!それだけですもうわたしは」
山下「つか亮ちゃんさー、なんかこないだ俺らに『のいる前であんま下ネタ言うな』みたいに言ってたじゃん」
赤西「あ、言ってた!言ってたわ亮ちゃん!」
山下「今日ひどいよ亮ちゃん!」
錦戸「な。俺も言いながら『あ、マズイなー』って思っててん!」
「気付いてたんだ!じゃーもーそこでやめようよ!」
大倉「アカンねんてもうなんか、たぶんスイッチ入ってもうたんやろ。な、亮ちゃん」
錦戸「そう、それもある」
手越「あるんだ」
錦戸「や、でもな!愛してるからー、自慢したい、みたいなんあるやん」
「え、今回それが適用されんの?」
錦戸「もー俺常に自慢したいねんもん俺とお前のこと」
加藤「常にしてるからね実際」
丸山「あ、そっちでもしてんねや」
小山「すっごいよね。すっごい自慢」
増田「でも予想だけどー、たぶん関ジャニで喋ってる内容の方がー、ちょっとディープだと思う」
安田「あーでもそれはたぶんそうやで!」
村上「うちにはもうあのオッサンがおるからな。話をいらん方へいらん方へ持ってこうとするあのオッサン!」
渋谷「いらん方ちゃうやん!大っ事なことですよー?」
村上「俺らが知らんでも問題ないことやろ!?」
「亮ほんとどんだけのこと言ってんの・・・」
錦戸「いやせやからー、俺は常に愛を語っとるだけやて」
赤西「つかもーそろそろお前ら出てけ。外でやれ」
「外でいちゃついてたら撮られて終了じゃん」
小山「あ、そっか。じゃあ結局ここでいちゃつくしかないんだ」
上田「・・・つかイチャつかなきゃいいと思うんだけど」








(04/26 3チームの前でマイペースにいちゃつくリクエストでした!いい加減わからないだろう、ということで名前入り。全員いるよね・・・?リクエストありがとうございました!)