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「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・あのー、」
「あ?」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・」
「・・・・・・・・・・・・なぁ亮ちゃん」
「なんや」
「・・・・・・・・・・・・足、」
「足がなんやねん」
「・・・俺の足、踏んどるよ?」
「知っとるわ」
「いた・・・あの、地味に痛いんやけど・・・」
「はぁ?」
「いたたたた!亮ちゃん!なんでまた体重かけんの!」
「どの口が言うとんねん、ああ?」
「何!何怒っとんの!?」
「覚えてないんやんなお前はなーそうやもんないつもなー」
「いたいいたいいたいいたいいたいいたい!何!!?」
「ほんまにお前な、ええ加減にせぇよ」
「何がやの!」
「なんでお前はいつもいつもいつもいつも俺を怒らせよう怒らせようとすんねん」
「してへんって!・・・あ!!村上くん!」
「おぉタツ、・・・・・・・・・・・・あー・・・」
「助けてもーわっけわからん!亮ちゃんがめっちゃいじめる!」
「俺にはお前のこと助けられんわ。耐えろ」
「なんで!!?」
「・・・ええか大倉」
「はい・・・?」
「お前は!二度と!酒を!飲むな!!」
「・・・・・・なんで!?」
「なおかつ!仕事やない限りに会うな!!絶対やぞ!!!」
「は?ちゃん?はぁ?何がやねんなんで?」
「約束ー、でーきーまーすーかー?」
「イッタタタタタタタ!約束できます!約束します!!ごめんなさい!!」
「・・・・・・よし」
「・・・っあーーーー痛かったぁ・・・絶対アザできとるって・・・!」
「大倉」
「ハイっ!」



「次は、死刑」




ガチャ、パタン。





「・・・・・・・・・だからなんでぇ!!??」









(04/27 陰険ですね、足踏み続けるって・・・。大倉さんは覚えていない分最悪ですね、ついてない。リクエスト完了です!)