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(亀赤淳聖上中)
(山慶草野)
サマリーーーーーーーーーー 「突然だけど好きーーー!!」 「だいすきぃー!」 「突然だけど好きーーー!!」 「突然だけど好きーーー!!」 「突然だけど好きーーー!!」 「突然だけど好きぃぃゃあ!!」 「だっははは!!!」 「わはは!」 「突然だけど来ちゃった!!」 「おぉお!?」 「おわー!!」 「カメラ入るから?今日カメラ入るからだろお前!」 「偶然やて!!」 「今日は特別編成ですステージが!!」 「飛び入りです!」 「突然だけど!!」 「突然だけどー!!」 「突然だけどお疲れ様でした!」 「あっれーーー?」 「だー」 「今日は、え?参加!?」 「え、むしろ聞いてへんかったん?」 「え、なんでなんでなんで!?」 「あたしかてNEWSですけど!!出てもええやん!!」 「ジュニア側にいろよ」 「なんっでやの!!」 「KAT-TUN側にはそんなに変更ないよね?聞いてないよね?」 「ないんー・・・ちゃう?あたしも聞いてへんもんKAT-TUNは」 「よし!じゃあとりあえずーコレでボケろ」 「・・・・・氷のう?」 「コレで今までみんな俺らボケてきたからー、お前も参加者ならボケろ!」 「たのむよ関西人!」 「なんやそのハードル上げ!!・・・えーーー・・・?」 「ま、できないならジュニア側でー・・・」 「いやNEWS側でええやん!!ハナからKAT-TUNちゃうし!!」 「小山が生まれたときなんて言って生まれたか俺知ってるよ」 「え、何何?」 「・・・『一重だぁ!!!!』」 「やーそっかぁそう・・・ふっははは!」 「あはははは!」 「あ、じゃあ、じゃあ俺がなんて言いながら生まれたか知ってる!」 「おぉー」 「なんやろなーあたしもわからんわ!」 「・・・『ペタンコやぁ!!!!』」 「あっははははははは!!!胸!?そうやって胸押さえながら生まれてきたの!?」 「完っ全余計なお世話やし!!!!」 「嫌な産声!!」 記憶の限界・・・・!!! (06/02 サマリーリクエスト!YouTubeでもう消されてたのかな?映像がなかったので記憶の引き出しをあけた!がんばった!ぶつ切りで申し訳ないです!ど、どうだろう・・・!!) |