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(亀赤淳聖上中雛) 「・・・・・・・・・・・・」 「だめだそろそろ限界だ上田の」 「黙っちゃ最後だな・・・そろそろ引き剥がす?」 「や、でもこいつ剥がすのめっちゃくちゃ大変だからね?ほんっとに、俺が言うからこれはマジで」 「え、そんなになの?」 「やばいよ。子泣き爺かっつーくらい重くなる」 「もともとすげぇ軽いのに!?」 「いやこいつはもういろいろと常識を超えるからマジで」 「まぁすでにこの筋肉フェチっぷりは常識超えてるよね」 「つーかカメ遅くね?トイレ長くね?」 「寝てんじゃないの大丈夫?」 「ーーーーーーーーーっっ!!!!!」 「おいおいおいおい」 「カメ空気読んで空気」 「バレるからねほんと、むしろバレてんのかもしんないけどさひょっとして」 「!!!」 「・・・・うるさいカメ」 「うーえーだ!!!おま、マジで俺に感謝して!!俺がね、5分前・・・えー24時52分に!トイレに立ったことを!マジで感謝して!!」 「知らねぇよお前は溜まったから出しにいっただけだろ」 「え、マジでどうしたのカメは。どんな偉業を成し遂げたからそんなことになってんの?」 「連れてきた!!!」 「誰を?」 「誰を?」 「村上くん連れてきた!!!」 「・・・・・・・・・・マ ジ で !!?」 「なんで、え、なんでいんのトイレいたの!?おかしいじゃん!え、なんで!!?」 「トイレ!いたの!この店いたの村上くん!!」 「っしゃー俺解放!!」 「・・・え、ヒナちゃん?来たん?ヒナちゃん来たん!!?」 「村上くん!ほら早く!待ってます!!」 「・・・・・・・・・・」 「ヒーーーーーーーナちゃーーーーーーーん!!!!!!!!」 「いったぁ!!!お前飛び掛ってくんないきなり!ティガーかお前!!」 「ヒナちゃん!!もー会いたかってんでぇー!!!」 「俺は会いたくなかったわほんまに」 「まぁそうでしょうね」 「なにそのシャツ!邪魔や!脱いで!!」 「アホか!!」 「生がええの!生やないと気持ちよくないの!!」 「『生やないと気持ちよくないの』!?」 「ハイとんーでもないコメント出ましたー!」 「お前ねー、年頃の女の子なのに生がいい生がいいって、淫らすぎる」 「もう事故だなこれは。大ヤケドだ大ヤケド」 「お前、!!アホいいなや!!」 「生で!生を!!触りたいの!!!」 「!!!!」 「ギリギリ!ギリギリ!」 「ギリギリアウトだねこれ」 (07/31 このネタはもうほんと、アウトじゃないの?とは思いますわかってますスミマセン。上田さん亀梨さん村上さん投入酔っ払い話、以上です!ありがとうございました!!) |