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in北京@ 「北京メシうまくね?」 「うまい、全然普通にうまいですやん。あれですよ翔くん、マキシマムうまい」 「アッハ!そういうリップサービスはいらない!」 「いや、いっぺん本物のマキシマム見してくださいよ!」 「えー・・・」 「ハイ食べて!」 「はい。」 「お味はいかがですか?」 「・・・・マキシマムうまい」 「はいキター」 「・・・いいの?これで」 「十分や。満足です!」 「あ、そう。・・・でもアレだよ、水とかちゃんとミネラルウォーター買わないとダメなんだよ」 「え、そうなん?」 「そう、しかもー、ミネラルウォーターだってちゃんと封切ってるか確認して」 「マジすか。そんなに慎重に?」 「念のためね。腹壊したらシャレになんないし」 「はぁー・・・」 「ま、特にお前はね。なんか胃袋弱そうだし」 「偏見っすよ!」 「ブハ!偏見?偏見は違うだろ!」 「じゃあ思いこみや!」 「ちっげーよお前、思いやりなんだよこれは!」 「適当なこと言わんといてくださいよ!」 「相葉ちゃんだったらこれで『あ、そっかぁー』ってなんのになー・・・」 (08/26 櫻井さん=マキシマム、のイメージ) |