「おーつかれー!」
「あー・・・疲れた!」
「疲れたわりには輝いとるやん笑顔!」
「だってもー楽しかったー・・・」
「こっちも楽しかったで!でもアレすごいな、SMの」
「あー・・・ふふっ、アレね」
「鎖で繋がれたお姉さんたちが普通に痛そうやもん」
「アレ実際ちょっと痛いらしいね、下手すると」
「じゃあ練習んとき大変やったな」
「そうそう、怪我させちゃいけないしさぁ」
「あ、あとやっぱ言うだけあったな、バンドとのチームワーク!」
「でしょ!?ほんとこのバンドでよかったって思うもん!」
「楽しそうやったなたっちゃんな」
「楽しかった。アレ、楽しい!関ジャニの気分わかったもんちょっと、ああいうバンドとやる楽しさみたいな」
「せやなーうちはもうギターベースドラムが当たり前におるから」
「羨ましいね。なんかクエスチョンとかファイブとかにバックバンドしてもらうのとは違ってさ、だってもうバックバンドじゃないんだもん!俺らでメインなんだもん!」
「そうそうそう!それはまただいぶ違うよな!」
「全っ然違う!最っ高!」
「こんなテンション高いたっちゃんどんだけぶりに見たんやろ」
「たぶん初めて見たんじゃない?」
「そうかもなぁ」
「だって俺お前にそこまで開いてないもん心」
「そうなん!?それどうなん!!すごい、今更衝撃の事実聞かされた気持ちなんやけど」
「ふっふふ!冗ー談!」
「・・・たっちゃん開いとるなぁ今日はいろいろ・・・!」








(11/07 6+1ヒロインに対するより素直ですね上田さん、気持ち。以上です!ありがとうございました!!)