|
(亀赤淳聖上中)
「・・・で、そっからなんで離れねぇのこいつ!!」 「さぁてねぇー」 「俺にはわかんない!」 「俺にも!」 「誰にもわかんないってことでどーでしょう!」 「どーでしょうじゃねぇよ!!」 「水曜?」 「どうでしょう!!」 「なんっだそれバカ!」 「反射的に言っちまったんだよバーカ!!」 「マイナーなんだよ北海道ローカルじゃねぇか!!」 「言い出したのは聖だしなんで俺が怒られてんの今!今一番困ってんのは俺!!」 「っつかマジなんで離れないわけお前は!」 「なんか落ち着いてもうた」 「落ち着いてんじゃねぇよ!!」 「や、でも別によくね?筋肉ハイよりいいと思う」 「よくねぇし!!」 「でも変態っぽさはないよ!」 「あるだろ!」 「いーやーただ落ち着いてるだけだね見た感じ!」 「ほっこりしてんじゃんホラこの顔見てあげてよ!」 「こいつがほっこりしようが俺の迷惑には違いない!」 「でもお前の迷惑がー、イコール俺らの迷惑では、ない。」 「薄情者!薄情者!!」 「俺らは引き続き、酒を飲む!」 「最低だマジで!こいつどうすんの俺は!」 「ほっとけばー?手ぇ空いてんだから別に飲めるでしょ?」 「・・・飲めるけど!」 「じゃーいんじゃね?山下くんだって実際放置で飲むんでしょいつも」 「そうだけど!」 「お前ねぇ、考えてみ?事務所唯一の女子にこうやって絡みつかれてんだからさー、役得なんだって」 「こいつは女じゃねぇよっつかそう思うならお前が変われよ!!」 「それは俺が決めれることじゃねぇもん!」 「え、じゃあじゃあむしろーお前はどうなの?抱きつかれたいの?」 「別にいい!」 「なんなんだよ!!」 (11/09 ほっこり。ほんとはここでKAT-TUN焦るっていう設定リクだったんですが、予想外にみんな放置しちゃってました。申し訳ないです。水曜どうでしょうが大好き。DVDほしい。) |