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(慶加手増錦)
(渋横雛大丸安)
(亀赤淳聖上中)
渋谷「またかーい」 錦戸「またやねんそれが」 村上「またダブル睡眠やな。え、これ両方爆睡?」 中丸「爆睡っすね」 増田「ずーっとさっきから寝てますよ二人とも」 大倉「尻痛くならんのかな、床で座って寝るとか」 丸山「畳やからな、多少は緩和されるんちゃう?」 田中「関ジャニの慣れっぷりもすげぇ・・・」 田口「慣れなきゃやってらんない環境だったんじゃない?」 横山「田口、正解や」 安田「見慣れなあかんもんほんま。いちいち言うとったらキリがない」 赤西「しかも言っても別にこたえないんすよねこいつら」 加藤「たしかに毎回だもんなー・・・」 村上「そうやねん、やるせない」 安田「まぁ今回は膝やないだけ、なぁ?ええよな?」 大倉「それはそうやな」 上田「あ、やっぱそっちの見方なんだ・・・」 亀梨「KAT−TUN的にはちょっとどうなのって見解だったんですけど」 村上「いや俺らもわかってはおるつもりやけど、これがそんなマシとかそういう話やないってことは」 亀梨「ですよね!?」 渋谷「でもなんやろな、まぁもう、ええか的な」 上田「諦めに近いですねそのニュアンスだと」 横山「そう、諦めに近いわ。まぁ害はないしネタになるし、そこまで悪いことはしてへんなこいつらも、と」 中丸「思っちゃいます?」 横山「思ってまうな。膝やったら話は別やけど。もうちょい厳しめに見るけど膝やったら」 加藤「・・・・・・・あ」 赤西「なに?」 加藤「・・・なんでもないっす」 大倉「なんかあったやろ今」 田中「なんで今お前そこ座った?なんか隠したべ今」 加藤「いいえっ?」 小山「不自然不自然!」 赤西「え、ちょ、どいて」 加藤「いや、」 小山「はいどいてどいてー」 加藤「いたたたたたたたた」 増田「・・・・・・・あ。」 田中「あら」 小山「あらまぁ」 渋谷「・・・こういうのが嫌やねん俺らは」 村上「そうそう、ちょっと諦めたらすぐ調子乗りよる」 手越「いやでもこれは寝相じゃないですか、寝てる間の無意識の行動であって」 中丸「こんな寝相あんの?」 田口「手ぇ繋いじゃったね」 田中「うん、とうとう繋いだな手」 赤西「ねぇだろどう考えたってこんな寝相!」 増田「だってそこに手があったんだもん!だからうっかり握っちゃったんだもん!」 中丸「なんでお前が代弁すんだよ」 亀梨「NEWS甘いよ」 増田「でもそれがチームカラーなところもあるからー」 中丸「あんのか?初耳だぞ」 増田「この3グループの中で言ったらそうじゃん」 渋谷「・・・あーたしかに。この3チームはあれやな、笑いとー、甘さとー、S。」 田口「S!!?」 亀梨「関ジャニは笑いとかNEWSは甘さとか、わりといいとこ言うのにKAT−TUNはSのみ!?」 丸山「でもSもええやんか」 安田「それはドMの視点な」 錦戸「一般的な視点で言ったらSっ気しかないアイドルとか何それって感じやで」 手越「でもかっこいいですよ」 亀梨「S=かっこいいじゃないだろ。つかSだって聖と上田だけだし」 田中「え俺別にSじゃないよ?」 安田「『声出さなかったら命はねぇからな』って、Sやん確実に」 錦戸「そうやん、金払って来てくれたお客さんに『命はない』ってどういうことやねん雨の中来たのに」 田中「DVD見たんだ・・・」 田口「や、でも聖はそのセリフがお決まりみたいなところあるんで、ね?」 田中「そうそうそう!」 丸山「田口優しいなぁ」 加藤「つか上田くんはS扱いに対して何も言わないんすね・・・」 上田「まぁお好きにとっていただければと」 加藤「あ、Sの発言だ。」 赤西「・・・なぁS、」 上田「・・・や、Sって呼ぶのはやめて?おかしいでしょそれコードネームみたいじゃん」 赤西「そのSっ気でもってこいつらを起こしてやって」 上田「え、やだよめんどくさい。山下に怒られそうじゃんなんか」 錦戸「そうやろな」 大倉「つかSはこういうのは放置やろ」 丸山「お得意の放置プレイやな」 田中「つかもういいと思う俺、こいつらはリアルに放置プレイで」 亀梨「いつまでも気にしてんのもね、実際こいつらは害ないし」 中丸「よし、ほっとくか。今日みんなSになろう」 赤西「やだ」 上田「じゃあお前だけMでいろよ」 赤西「やーだ!!」 上田「無視」 村上「よし解散!」 田口「次の撮影何時?」 中丸「1時間後」 小山「空くねぇそっち。俺らもうすぐだよ」 赤西「・・・・・・マジ無視!マジみんなS!!」 (01/11 例によってがんばった。そして最後まで当人たちは喋らなかった。以上です!リクエストありがとうございました!!) |