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「お疲れさまでーす・・・おぉなんか撮っとる!」 「やー」 「たっちょん何やいきなり」 「、なんかして」 「なんかて!何、何を期待されとんの!」 「おぅお疲れー」 「亮ちゃん来た!」 「えっ?」 「カメラ回ってんでカメラー」 「あ、じゃあ二人でなんかして!」 「え、」 「はぁ!?」 「いやいやちょっと待ってや大倉、」 「なにー」 「あたし一人スベるんやったら別にええよ。最悪ええよ!でも亮ちゃんとやることによってなんかスベっちゃアカンみたいな」 「別に面白いことせんでええもん。二人でなんかー、・・・いつもどおりの二人の姿!それをファンの子らにDVDで見せたいの!」 「いつもどおりの姿?こんなんやんけ」 「俺に絡まず二人の!」 「・・・・・・・」 「・・・・・・・」 「よーい、ハイッ!」 「えー・・・お疲れ亮ちゃん」 「おぅ」 「今日、どやった?」 「え、あぁ、うん、最高やったな」 「そやな」 「不自然」 「・・・無ー理やてー」 「俺らこんな楽屋で絡まんもん。仲ええわけでもないし」 「そんなことないよ!!!」 「必死や」 「DVDなるんやから変なこと言わんといてやー」 「ハハッ!うそうそ、仲ええですよー」 「・・・逆にうそ臭いやん」 「アハハハ!!」 (01/18 仲いいですよほんとに) |