ナースさん:

渋谷さんナース好きそうと思ってナースでした。え、そうでもないですか?
解説、芸能人である彼の名前をそのまま呼んだらちょっと騒ぎになるかなーと思ったナースさんがそういう気遣いをしたっていう。それにキュンしちゃった渋谷さんっていう。行きつけの病院ならまた会えるからよかったね、っていう。



母親兼学生:

なくはないだろうということで、女子高生ママさんです。最初は保母さんの予定だったのになぜかママになっていました。
3歳の亮くん。きっとかわいいでしょうね。近所の子供に完全放置された亮くん。それはそうと安田くんがそのうち「俺、亮の父親になりたい」とか言い出さないか心配です。せめて大倉くんにしておけばよかった。



車内販売員:

コーヒーがかかっても笑顔のザ・プロフェッショナル。かっこいい。
最後の台詞とか相当キザですよね。村上さんなら言いそうだなーって(どんなイメージ)。このシリーズで唯一ちゃんとナンパしたのは彼です。でもそうでもしないと、そうそう同じ車内販売員には出会えないことないですか?だから村上さんには頑張ってもらいました。



エレベーターガール:

今時あまり見ないエレベーターガール。三越とかならいますかね?SOGOとか。どうなんだろう。
「てっぺんまで」と答えた彼に笑ってくれたからまだいいけど、「・・・屋上駐車場でよろしいですか?」とか言われたら相当気まずい。そこまで可哀想にしたくはなかったので、無難にまとめました。このシリーズで最初に書いたのはこれです。



タクシー運転手:

そう珍しくもないですね、女性ドライバー。結構前のCMで栗山ちあきちゃんがやっていたのがかっこよかったので。
夕立ってこんなんでしたっけ?記憶にない(なんで)。横山くんの予算は5000円です。意外と安い。ちなみに最初の電話の相手は村上さんか大倉くんです。なんとなく。



雑誌記者:

かっこよく言ったらルポライターですか。どんな形式でインタビューというものが行われるのかわからないからイメージ。
このシリーズで唯一ナンパしたのは村上さんですが、以前からの知り合いだったという設定なのは唯一内くんです。年上のお姉さんに片思いというスタンス。似合うなぁと思いました。時期的にはおせんじゃなくて一瞬の風の頃。



飼育員:

チンパンジーって可愛いですよね!パンくん大好き!それだけの理由でチンパンジーの飼育員さん。
ロケで訪れた動物園でフォーリンラブ的な(どんな)。こちらも渋谷さん同様、会いたくなったらここに来ればいいというアレなのでいいですよね。是非安田くんと訪れてほしい。



コンビニ店員:

一番身近な職業ですね、コンビニ店員さん。
何故ファミマなのか。ほんと思いつきです。でもたぶんファミマはそんなにゆるくない。 個人的にはミニSトップのほうがゆるいと思う関係ないけど。今の時期だとテレビ誌に表紙だらけなので雑誌コーナーが気まずいといい。
と、ちょっとこの錦戸さんはストーカー入ってる気がします。5分のためにコンビニに通い詰めるって。そんな彼が好きです。





こんなところまで読んでいただいてありがとうございました!